新陰流(剣術)多摩の紹介



体験会開催します   8月19日(日)と23日(木)

東京道場合宿に参加しました

 🐯平成30年6月9日(土)~10日(日)、新陰流正伝上泉会の東京道場合宿が千葉県岩井海岸で開催され、多摩道場の会員も2日間にわたって研鑽を積みました。20年以上にわたる恒例行事で、今年の稽古場は鋸南町B&G海洋センター体育館でした。

 初日の夕食後は「座学」でした。普段では突っ込めていない術理の極意に迫る、貴重な話が続き、会員一同の成長が図られています。キーワードは「感受性」でしたが、真意は個々人の受け止め方にかかっています。写真の一部をフォトギャラリーに掲載しました。

 帰路は高速バスを使っています。今やJR房総線の特急は本数が少なく、道の駅を中心にしたモータリゼーションが進展していることを実感した次第です。

 

滝の城まつりで新陰流演武会

 🐯平成30年5月20日(日)、所沢市の滝の城まつりで新陰流正伝上泉会の会員が演武会を催し、武者行列にも参加し、市民との交流を楽しみました。6回目の参加です。

 多摩道場の会員による演武は、川部正昭・道場長が九箇之太刀本伝と小太刀・下段変のそれぞれ打太刀、志水祥介・小転が九箇之太刀内伝と中段十四勢のそれぞれ仕太刀のほか、指導陣の石川宗成・本目録と金子磨古刀・目録がそれぞれ打太刀と使太刀を勤め、見事な太刀捌きを見せました。武者行列では、各人が得物を手にしてポーズを決めたり、ミス所沢を交えた記念撮影などで盛り上がりました。

 参加者の記念写真などはフォトギャラリーに掲載していますので、楽しんでください。

 

北条五代まつりで新陰流演武会

 🐯平成30年5月3日、小田原城で開催された「北条五代まつり」に新陰流正伝上泉会が参加し、城内天守閣下で演武を披露しました。同まつりには初めての参加です。多摩道場関係者として石川宗成・本目録と金子磨古刀・目録が力強く演武しています。演武会の様子はフォトギャラリーに掲載しました。

 新陰流の流祖・上泉伊勢守信綱と後北条氏との因縁は深く、本人が小田原城内で演武を披露し、家臣に術理を手ほどきしただけではなく、子孫が剣術指南となって武術強化に寄与しています。450年以上経過して古の姿を再現することができ、会員一同、感激しながらの登壇でした。

 後北条氏と絡む事実に基づいて、今後も重要な演武会となることでしょう。

 

志水、青木の両名が「小転」に昇伝しました

 🐯新陰流正伝上泉会多摩道場の志水祥介、青木伊之の両名が5月吉日、「小転」に伝位を上げました。第2期生として入門して以来、13か月のスピード昇進です。両名の熱心な稽古がこうした成果を表したもので、道場会員で祝詞を述べました。

 「小転」は、新陰流のいよいよ本道に踏み込む、重要な入り口でもあります。「下から遣い」と呼ぶ剣術技の基本を体得することが最初の教程で、その先に広がる深淵な術理へと分け入ることになります。両名は一段と精進を重ねてまいります。

 多摩道場にはこれで4名の「小転」保持者が揃うことになりました。今後をどうぞご期待ください。

 

体験会を開催しました

 新陰流正伝上泉会多摩道場・多摩新陰流クラブは、3月18日(日)夕と22日(木)夜に八王子市由井市民センター体育室で恒例の「体験会」を開催ました。20歳の大学生から71歳のシニアまで合わせて6人の方々が、いずれも「初めての体験です」と申し込んで、楽しんでいただけました。皆さん袋竹刀を振るい、模範演武を見学するなど満足そうでした。

 新陰流は事前連絡を頂ければ、見学を随時受け付けます。多摩道場は木曜日と金曜日の夜、東京道場は土曜日と月曜日の夜が原則として稽古日です。体験会の日程にこだわらず、自由にお問い合わせください。現在は、高校生から70歳代半ばのベテランまで、多彩な人材が術理を研鑽しています。

 

体験会を開催です   3月18日(日)と22日(木)

 新陰流正伝上泉会多摩道場は、恒例の「体験会」を以下の要領で開催します。

1、名称   剣術「新陰流」体験会

2、日時   平成30年3月

        第1回 18日(日)午後4時~5時半

        第2回 22日(木)午後7時~8時半

3、会場   八王子市由井市民センター体育室(JR片倉駅と京王片倉駅から、共に徒歩5分)

4、対象   16歳以上の男女

5、定員   共に先着10人(原則として新陰流の未経験者)

6、参加費  200円(資料代) 袋竹刀は貸与します

7、問い合わせ・申し込み  川部(道場長)電話 080-5403-8842 

                     または 本ホームページ「問い合わせ先」から

8、服装   体育着と上履き運動靴(足袋でも可)

 

 毎年、老若男女の参加があります。女子大生やシルバー世代など多彩な顔触れです。お気軽にご参加ください。八王子市の広報紙、地元情報紙、市民センターでのポスター掲示でもPRします。

 


支部から「多摩道場」へ発展

 新陰流正伝上泉会の多摩地区拠点は、平成30年1月から「多摩道場」となりました。責任者である皆伝・川部正昭が「師範」を允許され、稽古体制が充実してきたことに伴い、支部から道場へと昇格したものです。道場会員一同、一段の発展をめざす覚悟で張り切っています。

 1月26日夜には、「新年会」と「道場発足祝賀の会」をJR八王子駅近くの焼き鳥屋で開き、鳥三昧の酒盛りを催しました。くだんの焼き鳥屋は地元の名物飲み屋で、多摩支部発足時など節目にも利用してきた“同志”です。私たちの会は地域密着の精神を変えずに、昨年秋からの町田・相原地区に加え、今年は相模原地区にも活動範囲を広げるつもりでおります。更に地元の皆様にはご支援お願い致します。

 地元自治体への登録団体名は、八王子地区が「多摩新陰流クラブ」(代表は道場長・川部正昭)、町田地区が「町相新陰流クラブ」(代表は小転・杉森昌樹)で従来通りです。

 


支部長の川部が「師範」允許

 平成30年1月13日、多摩支部長の川部正昭が新陰流正伝上泉会の島正紀会長より「師範」の称号を允許されました。これによって、多摩支部の評価が上がり、稽古が一段と充実したものになります。

 いつもの稽古は、内伝・教士の高橋清のほか、本目録(同日に昇伝位)・准教士の石川宗成、目録・准教士の金子磨古刀の指導陣が支えながら、小転・杉森昌樹、小転・原田正男、大転・志水祥介、大転・青木伊之のほか、東京道場や大宮道場からの応援会員の出稽古によって、実り多いものに育っています。

 冬の多摩新陰流クラブの稽古は正直、かなりの寒さに耐えながらの真剣勝負です。暖房なしの稽古空間は古武術の貴重な体験を否応なしに与えてくれます。なまじの根性では音を上げるかもしれませんが、会員は意気軒昂に取り組んでいることが誇りです。

 

稽古始・新年演武会を開催

 平成30年明けましておめでとうございます。今年も「新陰流正伝上泉会多摩支部」(多摩新陰流クラブ・町相新陰流クラブ)の活動をご支援ください。

 松の内の1月4日(木)、中心稽古場である八王子市立由井第二小学校体育館で、稽古始となりました。寒中に負けず、前半は通常稽古、後半は内々の演武会を催して、新年の誓いとしました。

 演武の演目と組み合わせは以下の通りでした。

1、演武A(使打組み合わせ)

 ①     中段十四勢     志水祥介――金子磨古刀   青木伊之――高橋清

 ②     九箇(下から)   杉森昌樹――金子磨古刀   原田正男――高橋清

              村山英夫――金子磨古刀

2、演武B

 ①     三学円之太刀    志水祥介――高橋清    青木伊之――金子磨古刀

 ②     三学(下から)   杉森昌樹――高橋清    原田正男――金子磨古刀

              村山英夫――高橋清

3、演武C

 ①     三学(本伝)    金子磨古刀――川部正昭

 ②     九箇(本伝)    高橋清――川部正昭

4、制剛流抜刀術

 ①     居合「表」     全員(リーダーは金子磨古刀)

 ②     立合「表」「七箇條」  高橋清

 

平成30年上泉会新年演武会に参加

 平成30年1月13日(土)に新陰流正伝上泉会の新年演武会が開催され、多摩からも会員が参加して、1年の無事を祈念しつつ、和気あいあいとした中でも、日頃の稽古の成果を確認しました。

 フォトギャラリーに会員を中心にした演武写真を掲載しました。ご覧ください。

 

第8回前橋合同合宿に参加

 平成29年10月28~29日、「新陰流正伝上泉会合同合宿」が群馬県前橋市内で開催されました。

 新陰流正伝上泉会多摩支部である「多摩新陰流クラブ」も参加し、合同稽古(市立大渡体育館、生涯学習センター体育館)と流祖・上泉伊勢守の墓参・法要(西林寺)を行い、一段の弘流を会員一同で誓い合いました。ただ、恒例の記念演武は野外が雨天のため、残念ながら中止となりました。

 多摩支部からは、川部正昭はじめ高橋清、石川宗成、金子磨古刀の指導陣と、会員の志水祥介とが参加して、2日間にわたって練磨と法事に打ち込みました。初日夜には、懇親会と座学で盛り上がり、夜遅くまで歓談しています。とりわけ、座学では貴重な先人の動画を見ながらの議論に、普段には味わえない流儀の形と反省点を探る良い機会となっています。 

  <フォトギャラリー>に一連の写真を掲載しました。

 

「町相新陰流クラブ」活動開始

 多摩地域での「新陰流」活動を盛んにするため、「町相新陰流クラブ」が活動を始めました。代表者は新陰流正伝上泉会多摩支部に在籍する杉森昌樹(小転)、世話人は同じく川部正昭です。稽古場所はJR横浜線・相原駅に近い町田市立相原小学校の体育館を中心に設定します。平成29年10月までに学校側と施設運営委員との打ち合わせを経て、同体育館の使用許可が出ています。町田市民はもとよりJR・京王線橋本駅に近い相模原市民の参加を期待しての新展開です。

 稽古は今月から原則、金曜日の夜2時間を予定しています。初日は11月3日(金)午後6時45分からでした。月に2~3回の稽古日を設定することになります。今後のスケジュールは本HPの<稽古予定>欄で確認してください。

 活動の新展開に伴い、新陰流正伝上泉会多摩支部の稽古は、従来からの八王子片倉地区を中心としたものに加えて、毎月6回前後に増え、会員の力量向上が一段と促進されるはずです。入会者が続くことを期待しております。

 


This is Shinkage-ryu Kamiizumikai(新陰流英文紹介)

 "Shinkage-ryu"  is one of the representative schools of   "kenjutsu"  ,  a swordsmanship in Japan which was founded by Kamiizumi Isenokami Nobutsuna more than 450 years ago .

Our  "Shinkage-ryu Shoden Kamiizumi-kai"  was established with the aim of  honoring the founder , Kamiizumi Isenokami Nobutsuna , and of  spreading his brilliant achievement .

At the same time , we are working to focus on inheriting the Shinkage-ryu correctly in the way as it was founded both technically culturally .

All members are practicing to accomplish the ultimate goal of mastering  "Honden"  (the techniques which were established in an actual fight with buckled on armor) , which was inherited from the founder to the second , Yagyu Sekisyusai .

 

<作成と翻訳 内伝・田中宏幸 2017年9月作成>

 新陰流は、今から450年以上前に、上泉伊勢守信綱によって創始された、日本を代表する剣術流派の一つです。我々、新陰流正伝上泉会は、新陰流の流祖・上泉伊勢守信綱に敬意を表し、その輝かしい功績を世に広めることを目的として、設立されました。同時に、新陰流を技術的にも文化的にも創流当時の形で、正しく継承していくことに焦点を当てて活動しています。会員は、流祖から二代目の継承者である柳生石舟斎へ伝えられた「本伝」(鎧を着た実戦の中で確立された技)の習得を最終目標に、稽古を積んでいます。

 


志水、青木の両会員が「大転」位を受けました

 多摩支部2期生の志水祥介、青木伊之の両名が平成29年10月12日、初めての伝位になる「大転」位に就く「伝授の太刀」を新陰流正伝上泉会の島正紀会長・師範部長より授かりました。これによって、初級の太刀課程である「取り上げ遣い」の錬度を上げながら、新たに「中段十四勢」「下段八勢」「後雷刀十三勢」の習得へと歩を進めています。熱心な稽古ぶりからすると、来春には次の伝位へとステップアップし、多摩支部の主戦力へと成長してくれるものと期待しています。

 

杉森、原田の両会員が「小転」位に上がりました

 多摩支部第1期生の杉森昌樹、原田正男の両名が平成29年8月、「小転」位に就く「伝授の太刀」を島正紀会長・師範部長より授かりました。9月より教習する型が「下から使い」へと進み、「取り上げ使い」より一段とスムーズな太刀捌きの習得に励んでいます。習う太刀はさらに増えてくるため、気持ちは大きく変わってくるはずです。

 また、支部第2期生の志水祥介、青木伊之も精励して、演武はレベルの高いものになりました。「大転」位への前進は間もなくのことと思われ、稽古は密度の濃いものに突入しています。

 第3期生の誕生を期待して、入門者が陸続と現れるよう、広く募集を掛けようと考えています。

 

創立31周年記念演武会に参加しました

 平成29年9月2日(土)、ちよだパークサイドプラザ(東京・千代田)体育館で「新陰流正伝上泉会東京道場創立31周年記念演武会」が開催され、多摩支部からも会員が参加して演武披露しました。

 演武の内容は、

  杉森昌樹が「後雷刀十三勢」「中段十四勢」の使太刀

  原田正男が「後雷刀十三勢」「中段十四勢」の使太刀

  志水祥介が「相雷刀八勢」の使太刀

  川部正昭が「三学円之太刀本伝」「九箇之太刀本伝」「九箇之太刀」の打太刀

       「九箇之太刀本伝」の使太刀

  多摩支部の指導や応援に協力している

   高橋清が「七太刀」「相雷刀八勢」の打太刀」

       「九箇之太刀本伝」「三学円之太刀本伝」の使太刀

   金子磨古刀が「燕飛本伝」の使太刀

   村山英夫が「中段十四勢」「相雷刀八勢」の使太刀

 演武の反省をしつつ、今後の精進を誓い合いました。

 <フォトギャラリー>に演武などの様子を掲載しました。

 

小田原城址で初めての演武

 平成29年8月26日(土)午後、新陰流正伝上泉会が神奈川県小田原市の小田原城「風魔まつり」で演武を披露しました。多摩支部の指導陣も酷暑の中で、打太刀に使太刀に熱演しました。

 演武の内容は、

  支部長  川部正昭(皆伝) 「三学円之太刀本伝」「七太刀」「小太刀」「続雷刀」「相雷刀八勢」

                の打太刀、「九箇之太刀本伝」の使太刀

  指導員  金子磨古刀(目録)「奥義之太刀内伝」「小太刀」の使太刀

 小田原は、新陰流の流祖・上泉伊勢守とは因縁の深い土地で、後北条家の藩士に自ら剣術指南しただけでなく、子供・孫も藩の師範として長らく流派を普及した歴史があります。 

 小田原城址での演武は初めてです。ざっと450年ぶりに本筋の新陰流が演武されたことになり、大変意義深い催しとなりました。今後も小田原での演武会を企画していくことになります。

<フォトギャラリー>に演武の様子を掲載しています。

 

8月20日に「新陰流(剣術)体験会」開催しました

 平成29年8月の20日(日)に八王子市立由井第2小学校体育館で「新陰流(剣術)体験会」を開催しました。参加者は八王子市「こうほう八王子」と地域情報誌「ショッパー」を見ての申し込みでした。

 いずれも60歳前後の男性が、新陰流の概要を聞いた後、奥義を垣間見る「三学円之太刀本伝」など多摩新陰流クラブ会員の演武を見学し、袋竹刀を持っての打ち込み体験、剣術の狙いとは何かを身をもって感じる技の数々など、充実した約1時間を楽しみました。

 昨年の体験会には女子大生など若い人が多かったのに対し、今回はシニア中心の参加で、多摩地域では幅広い年齢層で古武術に関心が湧いていることがうかがわれます。体験から入会へと進むことを期待しつつ、一段の新陰流興隆を誓い合いました。

 <体験会の概要> 参加費は200円(資料代)。15歳以上で男女問わず、事前申し込み。

 体験に使う袋竹刀は貸与。運動着と上履き運動靴を持参。武道の体験は不問。

 新陰流正伝上泉会の有資格指導者が上級の型を模範演技し、多摩新陰流クラブの会員が初級の型稽古を実演し、参加者にはめったにできない「古武術」の基本技を体験。勿論、新陰流の術技や流祖・上泉伊勢守や柳生石舟斎などについての質問も受けます。

 ①本HPの「お問い合わせ先」からメール申し込み

 ②主催者への直接電話申し込み ☎080-5403-8842 (川部)

 

平成29年春「演武・体験会」の写真


平成29年新年演武会の写真

<多摩新陰流クラブ>

 

 平成29年は八王子市政100周年。協賛行事を応援しています。また、独自の新しい催しを検討中です。

 

 


<町相新陰流クラブ>

 

 平成29年11月から活動を始めました。町田市と相模原市の武芸興隆に貢献する覚悟です。いろいろな機会をとらえてPRします。


☆日経新陰流クラブ創立30周年記念演武会

 平成28年9月3日、新陰流正伝上泉会のルーツである「日経新陰流クラブ」の設立30周年記念演武会が東京・秋葉原で開催されました。来賓を招いての演武披露と祝賀会を盛大に執り行いました。ここでは、多摩新陰流クラブの会員も、使太刀とともに打太刀を務め、水準の高さを披露しています。

 


☆多摩新陰流クラブの指導員が称号・伝位を獲得

 平成28年正月、多摩新陰流クラブの指導員が新陰流正伝上泉会から新たに称号・伝位を授与されました。高橋清が称号「教士」、石川宗成が伝位「目録」となり、川部正昭は制剛流抜刀術の「免許」、新陰流仕込杖の「皆伝」と、伝位をそれぞれ上げました。一段と充実した稽古、指導ができるものとご期待ください。

 正月演武会(1月9日)で、それぞれが昇級を記念して、従来より一段上の太刀を披露する演武に取り組みました。

 


新陰流トラ丸
新陰流トラ丸


多摩新陰流クラブ


町相新陰流クラブ


指導陣です。

左から長谷川師範

    川部道場長

    島道場師範

    高橋教士

 


 

多摩新陰流クラブ・町相新陰流クラブ(新陰流正伝上泉会多摩道場)

まずは気軽に見学してください!!

「見学・体験」のお申し込みは「お問い合わせ」をクリックしてください!!

  多摩新陰流クラブ・町相新陰流クラブ  TEL 080-5403-8842

いずれも 川部正昭(道場長)