This is Shinkage-ryu Kamiizumikai(新陰流英文紹介)

 "Shinkage-ryu"  is one of the representative schools of   "kenjutsu"  ,  a swordsmanship in Japan which was founded bay

Kamiizumi Isenokami Nobutsuna more than 450 years ago .

Our  "Shinkage-ryu Shoden Kamiizumi-kai"  was estabulished with the aim of  honoring the founer , Kamiizumi Isenokami Nobutsuna , and of  spreading his brilliant achievemento .

At the same time , we are working to focus on inheriting the Shinkage-ryu correctly in the way as it was founded both technically cultururally .

All members are practicing to accomplish the ultimate goal of mastering  "Honden"  (the techniques which were established in an actual fight with buckled on armor) , which was inherited from the founder to the second , Yagyu Sekisyusai .

 

<作成と翻訳 内伝・田中宏幸 2017年9月作成>

 新陰流は、今から450年以上前に、上泉伊勢守信綱によって創始された、日本を代表する剣術流派の一つです。我々、新陰流正伝上泉会は、新陰流の流祖・上泉伊勢守信綱に敬意を表し、その輝かしい功績を世に広めることを目的として、設立されました。同時に、新陰流を技術的にも文化的にも創流当時の形で、正しく継承していくことに焦点を当てて活動しています。会員は、流祖から二代目の継承者である柳生石舟斎へ伝えられた「本伝」(鎧を着た実戦の中で確立された技)の習得を最終目標に、稽古を積んでいます。

 


高橋清(指導員)が「内伝」位に上がりました

 高橋清が平成29年8月5日、新陰流正伝上泉会より「内伝」を允許されました。多摩支部の指導員であり、当日より「内伝教士」と呼ばれています。力量の向上が認められたのはもちろんです。同時に、多摩支部の発足以来2年半にわたって、創設期の指導員として熱心に稽古場に立ってきた努力も認められたものと思われ、支部会員一同は大いに祝福しています。

 いよいよ次は最高伝位である「皆伝」となるため、一段の研鑽を積むものと思われます。また、指導員としての称号を「師範代」に上げるべく、支部会員は期待しております。 

 

新陰流東京道場合宿に会員・指導陣が参加しました

 平成29年6月10日(土)~11日(日)、千葉・岩井海岸地区で新陰流正伝上泉会東京道場合宿が催され、多摩支部・新陰流クラブからも杉森昌樹、志水祥介が初参加しました。指導陣では、川部正昭、高橋清、石川宗成、金子磨古刀の4人が、例年通り技量の向上と打太刀講習(技法指導の研修)に励みました。

 初日は、午後の4時間に各自が現在取り組んでいる太刀の完成に集中し、夕食後は深夜まで術理の理論を討議(座学)しています。2日目は午前中いっぱい、新しい太刀の習得と各自が完成したい太刀とを繰り返し稽古し、終了しました。成果は、今後の稽古に表れるのが例年の実績です。

 なお、真夏には間があるものの、岩井海岸ではライフセービング大会が開かれており、若者の賑やかさが目立ちました。一般行楽客が少ないことを地元民宿の主人はボヤいています。

 

(写真はフォトギャラリーにアップしました)

 

第8回新陰流兵法演武大会に参加しました

 平成29年5月14日(日)午後、東京・靖国神社の能楽堂で「第8回新陰流兵法演武会」が開催され、新陰流正伝上泉会の会員として多摩支部のメンバーも日頃培った鍛錬の成果を披露しました。4名の会員と4名の指導陣の披露した演武は以下の通りです。

 三学(取り上げ使い)  志水祥介(入門)  川部正昭(打ち太刀)

             青木伊之(入門)  高橋清(打ち太刀)

 九箇(取り上げ使い)  原田正男(大転)  川部正昭(打ち太刀)

             杉森昌樹(大転)  高橋清(打ち太刀)

 続雷刀八勢       金子磨古刀(目録) 高橋清(打ち太刀)

 燕飛本伝        石川宗成(目録)  川部正昭(打ち太刀)

 外雷刀         高橋清(本目録)  明田川俊行(打ち太刀)

 九箇本伝        川部正昭(皆伝)  長島常光(皆伝)

 

 (写真はフォトギャラリーにアップしました)

 

平成29年滝の城祭りに参加

 平成29年5月21日(日)、東京・所沢市で催された「滝の城祭り」に例年通り、新陰流正伝上泉会が参加し、演武の披露と武者行列の隊列編成をしました。晴天に恵まれて賑やかな催しとなり、多摩支部からも支部長の川部正昭(皆伝・師範代)と指導員の石川宗成(目録・准教士)が参加しました。

 写真を<フォトギャラリー>にアップしましたので、少し雰囲気を感じ取ってください。

 

2名が入会しました

 今4月、40歳代の男性2名が新陰流正伝上泉会多摩支部・多摩新陰流クラブに入会しました。両名とも剣術にかねて関心があったうえ、八王子市内に勤務しており、JR横浜線・片倉駅近くでの稽古に通えることも、動機とのことです。

 取り組みが大変熱心なため、4月13日(木)の稽古では、最初の課程である「参学円之太刀」(取り上げ使い)の一本目「一刀両段」(当流は両断ではありません)にいち早く取り組みました。今後、前途に広がる何百本もの太刀を習得する第一歩を踏み出したことになります。慌てず、地道に、仲間と切磋琢磨し、心身ともに健全な道で、流祖以来500年の歴史を持つ「新陰流」の極意を体得することになります。

 昨年入会した2名は、1年間で「三学」がら「相雷刀八勢」「九箇」そして「中段十四勢」へと順調に進み、今や伝位「大転」を得て、堂々と演武会の舞台に立っています。しっかりと成長して、体験会などの企画でも重要な“戦力”となっています。

 更に多くの同志を得たいと思っています。八王子や町田、相模原、横浜から会員が通っていますが、武蔵野市や国分寺市、多摩市、横浜市、相模原市に住む、新陰流正伝上泉会の会員も応援稽古に駆けつけてくれています。今年は飛躍の年になるでしょう。

 皆さんも一緒に、新陰流を楽しみませんか!

 

平成29年「演武・体験会」を開催しました

 平成29年(2017年)3月5日(日)午後1時半~4時半、八王子市学園都市センター(JR八王子駅北口の東急スクエア11階)「ギャラリーホール」で『剣術「新陰流」の演武・体験会』を開催し、好評のうち終了しました。多くの方に新陰流は何かを体験していただきました。 

1、名称     剣術「新陰流」の演武・体験会 (主催:多摩新陰流クラブ)

2、日時      (平成29年)3月5日(日)午後1:30~4:30

3、場所     八王子学園都市センター「ギャラリーホール」

         JR八王子駅北口、東急スクエア11階

4、演武    会員が新陰流の代表的な「太刀」を、袋竹刀と木刀とで披露しました。

         相雷刀八勢、九箇、中段十四勢、続雷刀、天狗抄、小太刀

         三学(内伝、本伝)、燕飛(内伝、本伝)

5、体験会   参加者約15人(原則として新陰流の未経験者)

         中学生以上、参加費は無料(袋竹刀を貸し出し)

6、問合    川部正昭 ☎080-5403-8842

         または「多摩新陰流クラブ」ホームページから

 

平成29年新年演武会に参加しました

 平成29年1月7日(土)、東京・秋葉原で、新陰流正伝上泉会東京道場が新年演武会を開催し、多摩新陰流クラブ(新陰流正伝上泉会多摩支部)の会員も参加し、新しい発展を祈念しつつ演武披露しました。

 <多摩会員の演武>

 大転     三学(使太刀)  原田正男

        三学(使太刀)  杉森昌樹

 <会員演武A> (使太刀)   (打ち太刀)

 九箇     杉森昌樹     高橋清

        原田正男     川部正昭

 <会員演武B>

 奥義之太刀  金子磨古刀    川部正昭

 三学本伝   石川宗成     佐藤穣

 三学本伝   高橋清      川部正昭

 <皆伝者演武>

 天狗抄本伝  川部正昭     長谷川俊之

 

 演武会終了後は東京・神田に場所を移し、新年会を開き、今年一年の無事を誓いつつ祝杯を挙げました。

 

最新ニュース(2016.11.3)

☆第7回新陰流正伝上泉会合同合宿に参加しました

 平成28年10月22~23日、「新陰流正伝上泉会合同合宿」が群馬県前橋市内で開催されました。

 新陰流正伝上泉会多摩支部である「多摩新陰流クラブ」も会員が参加し、合同稽古(生涯学習センター体育館)と流祖・上泉伊勢守の墓参・法要、記念演武(西林寺)を行い、一段の弘流を会員一同で誓い合いました。

<多摩会員の演武>

 金子磨古刀  「奥義之太刀内伝」使太刀

 石川宗成   「三学」打ち太刀  「燕飛本伝」使太刀

 高橋清    「外雷刀七勢法」打ち太刀  「九箇之太刀本伝」使太刀

 川部正昭   「燕飛内伝」打ち太刀  「奥義之太刀本伝」使太刀

各人、日頃の鍛錬を披露しました。

 

最新ニュース(2016.10.2)

☆創立30周年記念演武会に参加しました

 平成28年9月3日(土)、「東京道場創立30周年記念演武会」が東京・千代田(ちよだパークサイドプラザ体育館)で開催されました。新陰流正伝上泉会多摩支部である「多摩新陰流クラブ」も会員が参加し、20名近い来賓の前で演武を披露しました。

<多摩会員の演目>

 「三学(取り上げ)」 原田正男(使太刀)  石川宗成(打太刀)

            杉森昌樹(使太刀)  高橋清(打太刀)

 「下段八勢」     金子磨古刀(使太刀) 高橋清(打太刀)

 「外雷刀三十一勢」  石川宗成(使太刀)  川部正昭(打太刀)

のほか

 金子磨古刀が「七太刀」「天狗抄」の各使太刀

 石川宗成が「続雷刀八勢・三勢法」の使太刀と「相雷刀八勢」の打太刀

 高橋清が「三学円之太刀本伝」の使太刀と「続雷刀七勢法」の打太刀 

 川部正昭が「九箇之太刀本伝」の使太刀と「続雷刀七勢法」「小太刀下段・雷刀変」の打太刀 

で、日頃の鍛錬を披露しました。

☆川部が「皆伝」、金子が「目録」に昇伝位

 9月3日、「東京道場創立30周年記念演武会」が東京・千代田で開催され、冒頭に伝授授与式が催されました。来賓の見取りのもと、

  川部正昭(多摩支部長、多摩新陰流クラブ世話人)が「皆伝」(使太刀の最高位)

  金子磨古刀(多摩支部指導員)が「目録」

を允許され、口伝書と伝書集を授かりました。

 今年正月に石川宗成が「目録」を允許されたのに続くもので、多摩の指導陣の技量向上が認められた成果です。慶事に会員一同、喜びを分かち合っています。金子は多摩支部の指導陣に正式に加わります。

 多摩地域での新陰流正伝の興隆に益々つながるものと、期待してください。

 

 問い合わせは 川部正昭  携帯080-5403-8842 へ。

 

最新ニュース(2016.7.18)                     ☆第7回新陰流兵法演武大会の報告

 平成28年5月22日(日)、東京・九段の靖国神社の能楽堂にて新陰流正伝上泉会主催の「第7回新陰流兵法演武大会」が開催されました。多摩新陰流クラブも上泉会多摩支部として参加し、日頃の鍛錬の成果を披露し、称賛を得ました。支部一期生の杉森昌樹、原田正男も「三学円之太刀」を緊張のうちに演じ(写真)、観客から拍手を送られました。

 支部長の川部正昭(内伝・師範代)は「奥義之太刀本伝」など、高橋清(本目録・教士)は「小太刀」など、石川宗成(目録・准教士)は「七太刀」など、金子磨古刀(天狗抄奥)は「燕飛」を、それぞれ演じています。

 

 

 

最新ニュース(2016.4.1)

☆ 3月は八王子市由井事務所・市民集会所にて稽古しました。初めて使う場所でした。会議室仕様のため仕込杖の稽古は休みにしましたが、制剛流抜刀術は実施しています。

☆ 体験会を通して新規入会者が2名加わって、稽古に一段と熱が入っています。まずは、5月開催予定の全国演武大会(靖国神社)に向けて「参学円之太刀」をしっかり身に付けるよう、全員で取り組んでいます。

☆ 全国演武大会の詳細は決まり次第、改めて告知します。

最新ニュース(2016.3.1)

☆ 「剣術・新陰流の体験会」を2月の3日間にわたって開催し、成功裏に終了しました。初めての体験会開催のためどれだけの方が参加してくれるのか不安でしたが、現役のビジネスパーソン、女子大生などが、夜間で、しかもかなりの寒さにもかかわらず参加して、大いに楽しんでいただきました。今年夏にも第2回体験会を企画したいと思っております。今回の機会を逃した方は次回にぜひご参加ください。

☆ 3~4月は卒業・入学のシーズンで学校行事が立て込んでいるため、いつも稽古に使わしていただいてる八王子市立由井第二小学校体育館が借りられません。別の場所に稽古会場を設営する準備を進めています。固まり次第、公表しますので、3月分の稽古予定の正式決定はしばらくお待ちください。

最新ニュース(2016.2.10)

☆ 「剣術・新陰流の体験会」を2月に3回にわたって開催しまし、成功裏に終了しました。初めての体験会開催のためどれだけの方が参加してくれるのか不安でしたが、現役のビジネスパーソン、女子大生などが夜間で、しかもかなりの寒さにもかかわらず参加して、大いに楽しんでいただきました。今年夏にも第2回を考えたいと思っております。今回の機会を逃した方は次回にぜひご参加ください。

☆ 「剣術・新陰流の体験会」に申し込みが続いています。初めての体験会の計画ですが、八王子市の各地市民センターでのポスター貼り出し、地域情報誌『ショッパー』での記事掲載、多摩新陰流クラブのウェブページでの告知、などを通じて、問い合わせと申し込みがあったものです。まだ定員まで達していませんので、引き続きPRをしています。関心ある方々の申し込みを期待しています。

☆ 1月から2月にかけての稽古は、体育館の床が氷のように冷え切っていたため、防寒に苦労しています。胴着の下に肌着を1枚余計に着込み、普通足袋を地下足袋や上履き運動靴に代えて、稽古に支障がないか試みました。初めての真冬の稽古についてのノウハウを積んでいます。

☆ 平成28年3月の稽古予定が決まりました。いつもの由井第二小学校体育館が学校行事で借りられませんので、稽古場所は改めて探して、告知する予定です。

☆ 来3月で多摩新陰流クラブは設立1周年です。記念行事を検討していますが、詳細は後日、公表することになるでしょう。 

最新ニュース(2016.1.14更新)

☆ 「剣術・新陰流の体験会」案内を掲載しました。2月後半の木曜日と日曜日の夜に合計4回開催、JR横浜線・片倉駅近くの八王子市立由井第二小学校体育館で。参加費は200円。問い合わせは川部正昭(☎080-5403-8842)へ。

☆ 1月9日に開催された「新陰流正伝上泉会の東京道場新年演武会」に多摩新陰流クラブの会員も参加し、流派の興隆を寿ぎました。

☆ 多摩新陰流くらぶ指導者の高橋清さんが「教士」称号、同じく石川宗成さんが「目録」伝位をそれぞれ授与されました。指導の力量の高さが認められたものです。

☆ 平成28年2月の稽古予定が決まりました。

最新ニュース(2015.12.3更新)

☆ 「新陰流の体験会」予告を更新しました。日時・場所など詳細が決まりましたら、改めて告知します。ご期待ください。

☆ 「新陰流正伝上泉会の太刀と伝位」を紹介しました。参加の意思決定にも参考にしてください。

☆ 「新陰流正伝上泉会の称号」を紹介しました。

☆ 新陰流正伝上泉会の会長略歴を紹介します。武道の経験豊かのことをお知らせしています。

☆ 平成28年1月の稽古予定が決まりました。 

最新ニュース(2015.11.6更新)

☆ 2016年1~2月に「新陰流体験会」を開催する計画です。その予告をトップページに掲載しました。詳細は改めて広報します。

☆ 新陰流正伝上泉会の合同合宿を報告。多摩新陰流クラブの川部、高橋、石川も参加しました。

☆ 

最新ニュース(2015.10.24更新)

☆ 新陰流正伝上泉会合同合宿の告知。多摩新陰流クラブ会員も稽古と法要、演武会に参加予定です。

☆ 島正紀・新陰流正伝上泉会会長の略歴を紹介します。


最新ニュース(2015.9.26更新)

☆ 指導員の高橋清が9月、新陰流正伝上泉会より「本目録」を允可されました。一層の指導に決意を新たにしています。

☆ 10月稽古予定を掲載しました。

☆ 9月5日、日経新陰流クラブ創立29年記念演武会が開催され、多摩支部会員も参加しました。


最新ニュース(2015.8.20更新)

☆ 9月稽古予定を掲載しました。

☆ 新陰流正伝上泉会が「靖国神社御霊祭り協賛演武会」を実施しました。写真は後日掲載します。


最新ニュース(2015.7.20更新)

☆ 「多摩新陰流クラブ」ウエブサイトを本格的に公開しました。まだ完成の域には達していませんが、今後順次、内容の充実を図る計画です。

☆ 靖国神社演武会の実施報告を掲載しました。

 

最新ニュース(2015.7.10更新)

☆ 多摩新陰流クラブ「8月の稽古予定」(アップ)

☆ 靖国神社みたま祭、三嶋大社みしま祭の両「協賛演武」の紹介(トップページに内容)

☆ 第6回新陰流兵法演武大会の報告(甲冑演武の写真を下に掲載)

☆ 

 

最新ニュース(2015.5.20更新)

第6回新陰流兵法演武大会

平成27年5月31日午後0:15~5:00  靖国神社(東京・九段)能舞台

 

新陰流の真髄が次々と披露されます。流祖・上泉伊勢守が編み出した「本伝」は、戦国の時代に実際に使われた術理を今に伝えるもので、必見モノです。稽古型である「内伝」「試合勢法」は、会員が日々研鑽を積んで身に付けつつある技の数々で構成されています。現代の新陰流の姿を理解していただけます。

とりわけ、甲冑を着けた戦国武将姿で実演される「介者演武」は、戦場で戦う武士の姿を再現する必見の演武です。演武会の冒頭で登場しますから、見逃さないように早めのご参集をお勧めします。

 

☆ 多摩新陰流クラブで「抜刀術」「仕込杖」の稽古を開始!

 新陰流と共に、制剛流抜刀術と新陰流仕込杖の稽古を始めました。3つの技と型には共通する部分が多く、幅広く武術を体得できるようになります。当然、いずれも体術の裏打ちが有りますから、体幹は一段と重要さを増し、日本武術の深淵にさらに近づくことになります。

 

 

甲冑演武


第6回全国演武会(靖国神社)